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目を眩むような夏の日を私はきっと明日も忘れない。第12話「サマータイムレコード」 感想 メカクシティアクターズ

2014年06月30日19:13  アニメの感想&考察 写真あり

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こんにちは 此花(このはな)です

メカクシティアクターズ(カゲロウプロジェクト)を知らない方はこちら
目にまつわる力を持つ少年少女達が活躍するお話 メカクシティアクターズ原作 ご紹介

クールビュティーだけど、怖がりなキドさん! キャラ紹介 メカクシ団No.1

今回はメカクシティアクターズの第12話「サマータイムレコード」の感想を書きたいと思います

綺麗な終わり方で、しかもハッピーエンドで終わるとは思ってもみなかった。
アニメは、能力の詳細などいろいろ収穫がいっぱいあったので、やった価値はあると思います。

短い期間でカゲプロをまとめたので、あんな急展開をしたのでしょう。
むしろ1クールで終わる量じゃないですし、大まかな話を見せたのではないでしょうか。
この物語の重要な情報や核の部分をしっかり押さえていて、アニメとして話が成立してました。


まぁ、原作や音楽を聞いていないと、分からない部分も多かったですが。
余計なものをそぎ落としたから、あんな風になっちゃったのかな?って思ってます。
むしろそぎ落とさないと、12話に収まらなかったでしょうね。おそらく予想ですが。

さて本編へ行きましょうか!
メカクシ12話8
メカクシ12話 1
最初はアザミとツキヒコとシオンの話です。
調べたら、昔々の意味でした。


メカクシ12話2
「こんなにも愛おしいものなのだな。わが子と言うのは…」
そうシオンを抱きながら、そう言うアザミ
「あぁ……本当に」
メカクシ12話3
「この気持ちを早く伝えたいものだ。シオン…」
そうシオンに向かって言う

メカクシ12話4
「愛してるぞ」
アザミの目が赤くなる。

メカクシ12話5
するとシオンがアザミに手を伸ばす。
喜んだように笑うシオン。


メカクシ12話6
「よかったね。伝わったみたいだよ」
ツキヒコがアザミに言う。
「あぁ…」

嬉しそうに笑うアザミ
あーこんな日常があったんだなぁ。幸せの日常が…。
アザミが「愛しているぞ」と言った瞬間、目が赤くなったので、あれがシオンが生まれたことでアザミの中に生まれた、

「目がかける蛇」なのかなぁ。
伝える力っぽいですね。今の時点だと。

メカクシ12話7
これ訳したけど、意味が分からない訳しかたをされたので、おそらく、
愛を伝えるってことなんでしょうけど。


場面が変わり、メカクシ団
メカクシ12話9
「私たちが殺される!? 何考えてんの!あのヒゲオヤジ!!」
貴音が叫ぶ
あ、カノは全部みんなに話したのね。
メカクシ12話10
「だから、言ったとおりだって!!あいつはまだ僕たちの蛇を使って何かやろうとしてるんだ。蛇を抜かれちゃったら、僕たち、皆死んじゃうからね」
カノがそう言う

カノのことだから、簡単に簡潔に説明したんだろうね

メカクシ12話11
「わ、私が女王様なの?お姫様?」
マリーがセトにそう聞く。
というか、マリーにもばらしたんだ。
メカクシ12話12
「ま、まぁ…そういうことになるんスかね。
 なんにせよ。マリーを一人にするつもりはないッスよ。安心するッス」

セト…。マリーはセト命だもんね。一人にしたくはないか
メカクシ12話13
「楯山先生も蛇に取り憑かれてた…。で、蛇は女王のところに集まる。……なるほど、だから私たちは全員マリーちゃんを中心に集まったってことですか…。そんな不思議なこと、あるんですねぇ…」

さらっとモモの担任の話が出た。
最初の方に出たので、忘れそうになってた。
メカクシ12話14
「ね? 団長さん」
キドに話を振るのか。
そういやキドの反応は?
メカクシ12話15
「そうだな…。というか、もっと早く言えよ。
 私だけのけものじゃないか!」

私!?もろにキドの素が出た。

「私…?」
モモが不思議そうにする。
元々無理やり直した話し方だから、無意識に出ちゃったんだろうね。
メカクシ12話16
「な、なんでもない。とにかくカノ!!」
キドの呼び声にカノは答えたくなさそうに返事をする。
「うっ……はい」

「一人で抱え込んでいたのはルール違反だ!!
 罰として今日から一か月、風呂掃除だ!いいな?」

え? それだけなの?罰って(笑)
メカクシ12話17
「了解だよ!団長」
なんだかんだで許してもらえてよかったね。カノ。
こんなことなら、話してしまえばよかったってなりそう…。原作でもそうだし

キドの反応は、たぶん原作でもこんな感じなんだろうな。
なんか楽しみになった。原作が
メカクシ12話18
「で、どうやったらヒヨリを助け出せるわけ?」
そうヒビヤがカノに聞く
「え、えっと……それは」

いや…それは無理かと?
ケンジロウがやろうとしてることが、ヒヨリに会うのに繋がってしまうし…。
カノ達はそれを止めようとしてるわけで…。カノは言えないよな、そりゃ
メカクシ12話19
「大丈夫。あの子も友達だから、絶対助ける」
そうコノハがヒビヤにそう宣言する
「何だよ!いきなり出しゃばってきて…」

ヒビヤはそれに対して怒った口調を見せる
「う…ごめん」
コノハが謝る
メカクシ12話20
「絶対助けるんだからな」
そうコノハにヒビヤは宣言する
「うん。約束」

ここでヒビヤとコノハが約束か。
このコノハは、ヒビヤとヒヨリのことは覚えているんだ。
メカクシ12話21
「ねぇ、エネちゃん、貴音さん」
モモがどっちで呼ぼうか迷いながら、貴音に声をかける。
「エネでいいよ」

あ、エネでいいんだ。モモちゃんはエネちゃんからだからかね。
メカクシ12話22
「えっとエネちゃん。この人って話していた遙って人だよね。
 いいの?もっと話しなくて」

そう貴音に聞くモモ

遙って分かるんだ。まぁ、遙のアバターの姿してればね、そりゃ分かるか。
メカクシ12話23
「うーん、確かにそんな気はするんだけど、なんか遙とは全然違うんだよね…。何でか知ら ないけど、ちょっと信じらんないっていうか…私のこと忘れてるっぽいし…」
そうりゃそうだろう。貴音だってそうだったんだから、性格違うの。
メカクシ12話24
「ふーん、でもエネちゃんも相当キャラ違うよ?」
(笑)そうだよね。エネと貴音は、キャラ違う

メカクシ12話25
メカクシ12話26
「!? しょうがないでしょ!! 
 あれになってる時はめっちゃ気分よくなっちゃうんだから!」

ハイになってるってことね。テンションがめっちゃ上がっている状態が続く。
メカクシ12話27
「そういや…あいつ来てないの?」
そう貴音がそう聞く。
あいつってシンタローのことですか。

「そういえば見てないっすねぇ」
メカクシ12話28
「なんか予想つきますけどね。お兄ちゃん、ヘタレだし…」
酷い言い草(笑)モモちゃん。
来るかどうかは、展開次第だもんね
メカクシ12話29
「いや…どうかな? 
 なんか知らんが、あいつは来そうな気がするんだよな」

キドがそう言う。

「そういう展開好きだからでしょ?全員集合みたいな!」
カノがそうやってからかう
「別にそういう訳じゃ…」

(笑)普段の感じだから、なんか笑う
「団長さん!前!」
モモの声が響く
メカクシ12話30
「全員止まれ!!両手を上げておとなしくしろ!」
白の服のやつらが銃を向けながらそう言う

メカクシ12話31
「危ないよ? やめて」
コノハが急に目の前にくる。
そこで、白いやつらが一瞬ひるむ

メカクシ12話32
「ええ!? いきなりつっこむ!? 普通!?」
驚いたヒビヤの声が響く
「いや…やっぱりあいつ、遙じゃない!?」
メカクシ12話33
「どちらにせよ。
 ここで止まるわけにはいかんのだが…」

キドの能力発動!全員の姿を消したのかな?

「なんだ!?消えた!?」
騒ぎ出す白いやつら
「危ない!? 後ろだ!!」

誰かの声が響く
すると、その姿がカノになって
メカクシ12話34
メカクシ12話35
「なんちゃって!」
白いやつに化けたカノが注目を集める中…
モモが登場する!
メカクシ12話36
「奪う!!」
モモの能力が発動! 目をマリーに集める
メカクシ12話37
そして、一時的に白いやつの動きを止める。

メカクシ12話38
「よぉーし、いっちょ完了!」
貴音が宣言する。
というか、貴音何もしてないのに…。
メカクシ12話39
「ふーん」
貴音がつんつんと動かなくなった敵をつつく。

メカクシ12話40
「いやぁ…エネちゃん。なんもやってないじゃん。
 後、セト」

え!?セトも入るの!あれは…流石に無理かと…。
「しょうがないじゃないスか!俺の、そういう感じじゃないんスもん」

だよね。セトは無理だよね。加勢するのは

「私だって、こういう野蛮なの苦手だもん!かよわい女子だし?」
えぇ、かよわいねぇ…。
「エネちゃん、後ろ!!」

後ろから、白い奴が貴音を捕まえる

「はなせ!はなせ! このアホ! くそったれ!
ひぃ!」

貴音は抵抗するが、銃を頭に向けられる

「おい!お前ら! おとなしくしろ!さもないと…。」
その白い奴は、メカクシ団にそう脅す

「あんたね……」
貴音は呆れたように言う。


その瞬間、貴音が倒れる


敵の通信機の色が赤から青へと変わる
「いきなりなんだ!? くそっ、なんだってんだ! こんな時に」

青ということは、エネちゃん?

「あーですです。もしもしー!聞こえますかー?」
エネの声が響く
「あ?」

「お? 聞こえてる感じですか? それじゃ簡単に要件を……。気安く触らないで下さいよ。変態さん」
エネって、そういうことが出来るのか。電気が通ってて、精神を移動出来るってすごい。

「お前一体……?」
すると、エネは

「わぁぁぁ!!」
大声を出す
その大声で敵から逃げることに成功する

そして、敵から奪った銃で貴音は撃つ。
しかも、身体のギリギリの所でだ。そのおかげで、敵は気絶する。


「どうしたの? 皆」
不思議そうに貴音は言う

「いや……別に」
カノは、軽く引いた様子で言う

(笑)だってさっきまで野蛮なことは苦手だって言ってたのに、貴音ちゃんは野蛮のことしてるじゃん。銃で、撃ってたもんね。

場面が変わり、ケンジロウのターン。

「やれやれ、わざわざご苦労こったねぇ、ガキどもが」
「毎度毎度、何にも知らないくせに出しゃばりやがる」

「あーあ、たまらねぇ。もがけ!あがけ!お前らが揃いも揃って、無様にもがくほど、こいつの願いは永遠のものになる。そうだ!この物語は終わらない。おわらせやしない。」

「俺がこの世に存在し続けるために、この願いを叶い続けるために、お前達は無様に永遠の悲劇を演じればいいんだ」

なるほど、目が冴える蛇は願いが叶うと、精神が消えてしまうのか。だから、永遠に願いを叶い続けるようにする。

「そういや……今回はあいつがいねぇのか。まぁ…いい。あいつごときが何をした所でどうということはない」

あいつ、シンタローのことか。能力がないやつに何をしてもダメってことかね。
今、アヤノを迎えに行っていることすら、目が冴える蛇は知らないのか。


場面が変わり、メカクシ団

「おい! いつになったら着くんだ!」
キドがそう叫ぶ
「っていうかここ、さっきも来ませんでした!?」

モモもそう言う

「いやいや大丈夫だって!次の曲がった所があいつの……」
カノがそう言いながら、走り出す

しかしそこは壁だった。
「壁だな……」
「壁ですね…」
「壁じゃん」
「壁……」

皆の声が揃う

「いや……違うんだって!!こんだけ複雑なんだよ? ほらさっき……白服のやつに会ったじゃない……?あの時にちょっと……」

(笑)ということ、迷ったのね

「ちょっとなんすか?」
問い詰めるように聞く
「何処まで来てたか、分かんなくなっちゃって……」

はぁ…カノ。先に言えばいいのに

「なんでそれを言わないんだ!どうするんだよ!こんな所まで来たら戻れもしないだろうが!」
キドがカノに怒る。

「いや……あははは、ごめん」
カノが謝る。

「エネちゃん、あの姿で侵入したりとかは?」
モモが貴音に聞く
「うーん、さっきから探してるけど、入れそうな所がないの!電波がないと飛べないし…もう!」

電波が出てないと、飛べないのか!なるほどねぇ。どんだけ凄い身体になっちゃったんだよ。貴音ちゃん

「そうだ!」
カノが思い出したように言う
「なんだ!?思い出したか?」

詰め寄るキド。
つうか、近くない!近いなぁって思った。

「いや…そうじゃなくて…君!」
カノはヒビヤを指した。
「な、何?」

「母さんのノートに書いてあった。多分君に宿ってる力は千里眼の力だ。遠くよ物が見えるっていう」

ここでカノが能力の詳細を明かすのか。ヒビヤは「目が凝らす蛇」だもんね。

「まじ!?」
ヒビヤは驚いた声を上げる
「な、なんか…いかがわしい能力ですね、それ…」

モモちゃん(笑)確かに。それは想像できるよね。原作にもちょっとあるけど

「でも…それ使ったら一発じゃん!早く使ってよ!」
貴音はそうヒビヤに言う

「わかった…」
うなづくヒビヤ

「よ~し、見えろ~!」
力を入れて能力を発動させようとする。

「な…なんかこれダメそうな気が…」
「しー! 本当頑張ってる人ですから…」
モモが静かにという声を出す

「聞こえてるよ! くそー!」

「しかし…本当なのか? その話は」
キドがカノに聞く
「間違いないって!僕知った時思ったもん!それ使ったら、覗きとか、し放題だなって…」

そのカノの言葉にキドは


カノを睨みつける。


「女湯」
それで発動するのかよ! ヒビヤ
原作でも、あったなぁ。こんなシーン


「こんな時に何考えてるの!!カノさんも!」
モモにヒビヤとカノは殴られる。

「じょ、冗談だって…」
自業自得だよ、 二人とも。というか、ヒビヤは原作でもやらかした気がする

その影響で、下を見ると、能力が発動!


「見えた!!真下! ここの真下になんかテレビだらけの部屋がある!」
ヒビヤはそう叫ぶ

偶然、発動した所で見つけるんだもんね。真下か、行きづらそう…。

「本当か!?」
キドは驚く
「おー!そこだよ。いやあ…やってみるもんだね」
カノが驚いたようにいう。

「でも、真下…っていったらどうしたら…」
どうしようかと、悩む。
「真下……」

コノハが前に出る

「あんた、何やってんの!?まさか……」
貴音がコノハを止めようとする


「真下…!!」
コノハは、腕を振り上げる


床を壊す!
うわぁ、予想通り壊した…。

場面が変わり、カゲロウデイズの中

「久しぶりだね。なんでまたこんな所に?」
そう遥が言う。

「あんたを迎えに来た」
シンタローがそういう。
ここで遥に対して、言うのか、はぁ。ちゃんと後ろにアヤノがいた。画像にいないけど。

「向こうの僕はどうしてるのかな?」
そう遥が聴く
「すげえ、いいやつだよ。あんたの理想をちゃんと叶えようとしてる。ただ…」

「叶えたら彼がどうなるかだよね?分かってる……長くないんだね。もう」
そう遥が言う

長くない?ということは何か…理由があるんだね。遥の願いを叶えたら死ぬってこと?


「泣かないで……シンタローくん。僕まで寂しくなっちゃうよ」
遥……。

場面が変わり、メカクシ団

「うわぁぁぁ、もうびっくりした!何考えてんの!? あんた!」
そう貴音がコノハに怒る。
「ごめん…」

「そんなことより、どうやら大当たりだったみたいだよ」
カノがそう言う。
視線の先にはケンジロウがいた。

「よお、久しぶりだな。ちゃんと女王様までいるじゃねぇか」
これは、カノに対して言ってるのか。目が冴える蛇。

「マリー」
セトがマリーを守るように言う


「父さん……じゃないんだな」
キドが言う。
「みたいですね。全然先生っぽくないです。」

「同意見だね。先生はもっとダサいし…」
え!?貴音。それはちょっと酷い。

「ひでえ言われようだな。俺の願い主様は……。まあいい。今回は少し早いが、幕引きにするとするか」

確かにアニメの時間軸はかなり早い展開だもんね

「今回? 幕引き? あんた何言って…」
驚いたようにモモは言う

やはりメカクシ団の皆はループしてることを気づいてない。

「んな、慌てんなって…せっかくここまで来たんだ。昔話でも聞いていかねぇか?可哀想な化け物の話だ」
そう目が冴える蛇が言う。

ここから、化け物、いや…マリーのお話が始まる。

「はるか昔、森の中で過ごしていた小さな化け物は、一人の少年と出会った。」


「その少年は化け物を外の世界に連れ出して色々なものを見せてやった。」



「化け物は多くの友人ができ、初めて幸せを知ったのさ」



「しかし、化け物は出会った男も友人もある日、突然皆殺しにされてしまった」


「一匹の蛇にな」


「化け物は必死に祈ったよ。」


「またみんなと一緒に楽しく過ごしたい、って馬鹿みたいにな」


「特に前回のアレは傑作だった。こうも上手くいくものかと、笑いを隠せなかったよ」

ここで注目なのは、マリーが聴いてた曲ですよね。

最初は12番。おそらく「クライングプロローグ」から

「マリーの架空世界」9番の曲ですね。
順番の基準は、メカクシティレコーズの曲目です。

本編に戻ります。

「何言ってるの?」
マリーが戸惑ってるように言う


「まだ気づかねぇのか? 女王様? あんたが創ってるんだよ。この世界を。大好きな友達に出会うために、ご都合よくまわっていくこの世界を創っているのは」


「あんただ!」
そうマリーに向かってそう宣言する目が冴える蛇

ここでループしていることをばらすのか。
急に言われても理解できる話でもないんだけどね。

「女王よ?あんたが毎度毎度そいつらに出会いたいなんて望まなければ、こんな悲劇にならないんだぜ?」
メカクシ12話 140
「あんたの母親がお前を庇って死ぬことも」
これはシオンがつけてたペンダントかな?

メカクシ12話141
「お友達の家族が死ぬことも」
キド・カノ・セトの服か。

メカクシ12話142
「兄弟を守ろうとした、いたいけな少女が死ぬことも」
アヤノのマフラー。

「全てはお前がお友達と出会うために自分が設定した悲劇だ」
それは目が冴える蛇が仕組んだことでしょう?
決してマリーのせいなんかじゃない!

メカクシ12話143
「いやいや、ありがたいことなんだぜ? 前の世界のお前がくだらないことを願ってくれたおかげで俺は、今でもこうして、この世に存在することができるんだからな」

メカクシ12話144
「違う…私そんな…」
動揺しながらも必死に否定するマリー

メカクシ12話145
「願いが叶うと蛇である俺の精神は消える。
 かといって願いを放棄することなどできない。ならばどうするか?」

「馬鹿なお前らでも分かるよな?」

丁寧に説明してくれてるな。
それがループさせる理由か。自分の保身のため。

メカクシ12話146
「願いを叶えずに何度も繰り返す」
カノがそう答える

メカクシ12話147
「ご名答」
カノの答えを目が冴える蛇は了承する

メカクシ12話148
「そういや……お前と一緒だよな?」
目線をコノハに向ける目が冴える蛇

メカクシ12話149
「お前の願い事も、もう叶っちまうんだろ?友達と過ごしたいだったか?どいつもこいつも  馬鹿みてぇに同じようなこと、ばっかり言いやがる」
目が冴える蛇と同じ…。ということはもうコノハ自身の精神が消える?

だから遙があんなこと・・・。
メカクシ12話150
「おまえ…もう消えるぜ」
そう言ってコノハに狙いをさだめる目が冴える蛇

メカクシ12話151
「こいつ……なんとかしないと…」
モモがつぶやく
「とにかく…身動きが出来ないように押さえつけて…」

貴音がそういうと、目が冴える蛇は貴音に銃口を向ける

メカクシ12話
そして撃つ。しかし、コノハがかばう。
腹をおさえるコノハ
メカクシ12話
「いやぁ!」
マリーが叫び声をあげる。

メカクシ12話
「おいおい、不死の身体が聞いてあきれるぜ。
 時間切れだ」

つまり、目を醒ます蛇が抜けかけているってこと?
メカクシ12話
「消えろ」
そう言って、コノハの頭を掴む

メカクシ12話
ケンジロウの手から、黒い蛇みたいなものが伸び、
 コノハに絡み付く。

メカクシ12話
そして、ケンジロウが倒れる
初めてみるクロハ誕生の瞬間。
コノハの蛇が抜けかけている所に、目が冴える蛇が入るってことね。なるほど。
メカクシ12話
「な…なんなの…。何が起こってんの!? これ」
何が起こってるのか分からない表情で貴音はつぶやく

メカクシ12話
「はははは…やっぱり!こいつの身体は最高だ!
 こんなもんに頼らなくても、お前達を殴り殺すことが出来るからな」

嬉しそうにクロハは言う。

すげぇ、宮野さんの声めっちゃあってる。
狂ってる感じ出てるもん
メカクシ12話
「さっきのコノハくんはどこに…?」
そう聞くマリー

メカクシ12話
「消えたよ…。綺麗サッパリ跡形もなくなぁ…」
つまり、コノハの身体があるうちに目が冴える蛇が乗っ取ったってことか。
しかも、コノハの身体は不死の身体の持ち主。都合がいいってことね。
メカクシ12話
ひどく驚いた表情をするマリー

メカクシ12話
「みんな! 今すぐ離れろ!」
キドが叫ぶ。
しかしその瞬間!
メカクシ12話
メカクシ12話
クロハがキドを殴り、ガラスに叩きつけられる。
「団長さん!!」
モモが叫ぶ。

キドがやられ、
「おまえ!!」
カノがクロハに向かって走り出す。しかし…
メカクシ12話
カノもクロハにぶっ飛ばされてしまう。
そして、セトもクロハに首を掴まれる。
メカクシ12話
「やめて!!」
マリーが叫ぶ

メカクシ12話
「フィナーレだ。女王!!」
そうクロハは、マリーに言う。
「さぁ、もう一度楽しい日々に戻ろうじゃないか!」
メカクシ12話
「マリー…」
セトがそうつぶやく

メカクシ12話
「さああ!!」
クロハがマリーを急かす
メカクシ12話
マリーの「目を合体させる蛇」が発動する

メカクシ12話
「なにこれ…マリーちゃん…?」
モモの「目を奪う蛇」が浮き上がる。
おそらくまだ、喋れるのは蛇がマリーの元に集まっていないからだと思う。
メカクシ12話
「ダメだマリー…」
キドの「目を隠す蛇」が浮き上がる

メカクシ12話
これは6つの蛇が浮き上がっている?
残るは…


メカクシ12話
「はははは!! そうだ、それでいい!!もう一度初めから繰り返すんだ!!
 終わることがない!最高の悪夢を!」

クロハは叫ぶ
メカクシ12話
「マ、マリー……」
セトの「目を盗む蛇」が浮き上がる

メカクシ12話
「嫌だ!さよならしたくない! 
 皆と一緒に過ごしたい!! もう一度!もう一度!」

そう泣きながらマリーは叫ぶ
メカクシ12話
「マリー、大丈夫ッス。怯えなくても…」
そうセトがつぶやくと

メカクシ12話
「セト…?」
その声にマリーが気づく。

メカクシ12話
「そうだぞ、マリー。
 俺たちはずっと一緒だ。さよならするわけないじゃないか」

セトに続けて、キドが喋る
メカクシ12話
「そうそう。
 あいつの言うことなんて聞いちゃダメだよ?」

カノもマリーへとしゃべる
メカクシ12話
「皆一緒だよ。だから大丈夫」
モモもマリーへと向ける。

メカクシ12話
「なんだ…? なぜ戻らない?」
クロハは動揺したように言葉を発する。

おそらくマリーがメカクシ団の声を聞いて、能力発動が止まったんだろうね。
メカクシ12話
メカクシ12話
「シンタローが教えてくれたの。
 私の力は人に心を伝える力だって!!」

そうアヤノの声が響いた。

さっきのメカクシ団の言葉を伝えたのは、アヤノの能力か!
今までは伝わらなかった言葉。目をかける蛇、人に心を伝える力か。アヤノらしいな

メカクシ12話
「目をかける。あったかい力」
そう宣言するアヤノの後ろにはシンタローがいて…。

ここで登場!シンタローとアヤノ。
アヤノも現実世界に戻ってこれたはずなのに、わざと帰らなかったから、2年ぶりの登場だね。

メカクシ12話
「最後の蛇!!なんでこんな所に!? 
 それにお前が!なんでそんなことを知っている!?」

動揺した顔でクロハが言う
メカクシ12話
「おまえに奪われた全部の世界の記憶だ。おまえは知らないだろう。
 ずっと前の世界の俺たちが隠したマリーに生まれた力を」

やはりシンタローの能力「目に焼き付ける蛇」は、マリーが生み出したのか。

それをずっとクロハ(目が冴える蛇)に隠してた。
だからこそ、クロハは知らない。

メカクシ12話
「邪魔をするな!」
クロハが止めようと動こうとするが、

メカクシ12話
「それはこっちのセリフだよ」
!?遙。一緒についてきたんだ。
え、でも、どうやって?精神のはずだよね

現実世界に帰れば、自然とコノハの身体に戻るのかな?おそらく
メカクシ12話
「お、おまえ…」
動きを止めてるんだよね。たぶん

メカクシ12話
「ありがとう…。こっちの世界の僕、
 君がつくった友達を死なせたりしない!」

遙…。
メカクシ12話
「くそが…。
 全ての蛇が集まった所で今の女王に操れるわけが…!」

クロハが叫ぶが…。
メカクシ12話
シンタローは笑って

メカクシ12話
「俺の全ての記憶、すべてはこのためにあったんだ。
 アヤノ!」

シンタローはアヤノを呼ぶ
メカクシ12話
「大丈夫。全部伝える」
アヤノがそう言い、

メカクシ12話
能力を発動させる!
ループしてきた全ての記憶をマリーに伝えるのね。
これで、マリーはこの世界を操れるようになった。

メカクシ12話
「やめろぉぉぉ!!」
クロハは叫ぶ

メカクシ12話
マリーに記憶が伝わる
「こい!!」
全ての蛇を集め、メカクシ団のみんなとアヤノ、シンタロー、
 そして目が冴える蛇ごと、カゲロウデイズに引き込む。

メカクシ12話
「あいつ……何もかも飲み込ませやがった」
クロハがそうつぶやく。
恐らく、「カゲロウデイズ」の中。
メカクシ12話
「全部…思い出した。
 あなたが叶え続けたようとした願いも、今日で終わり」

マリーがそういう。

「黙れ!俺がこの願いを…」
クロハが反論しようとすると
メカクシ12話
「よう、相棒」
元の持ち主、ケンジロウが声をかける
メカクシ12話
「なげぇこと、世話になったみてぇだな。
 だが…俺の願いは叶っちまったらしい」

そうクロハにそう言った。
メカクシ12話
それは、アヤカともう一度会いたいという願い。
ここで叶った。

「馬鹿な…」

クロハはそうつぶやく
メカクシ12話
「皆が教えてくれた未来を、おびえちゃいけないって…。世界を嫌っちゃいけないって。ここからの世界は、もう私の空想なんかじゃない。私にとって一つだけの」

メカクシ12話
メカクシ12話
「本当の未来」
後ろにメカクシ団がちゃんといる。

「くそう…!消えたくない。願いだ!!願いを!!」
クロハが叫ぶ
メカクシ12話
「願いならあるみたいだよ? 
 もう一人の僕の最後の願いが…」

そう遙がつぶやく
メカクシ12話
「なぜ消えていない!!」
ここにいるのか理解出来ないクロハ

メカクシ12話
「あの子を助けるって約束…守りたいんだ」
ヒビヤとの約束か…。
ヒヨリを助けるというもの。


「やめろ!!命の代わりになるのは嫌だ。
 そんな願いは……」

メカクシ12話
水に飲み込まれていくクロハ。
つまり、ヒヨリの命の代わりを目が冴える蛇がやるってことですね。


メカクシ12話
「マリー、頑張ったね」
シオンがマリーにそう言う
「分からないよ。本当にこれでよかったの?」

マリーが出した選択をマリーは迷っていた。
「大丈夫。昔から未来は子供たちが作っていくものなの。
 お母さんたちの一番のお願い事がそれなんだから」

メカクシ12話
「お母さん…。ごめんなさい…私…私…」
そう言って泣き出すマリー。


「もう泣き虫はダメよ?お友達たくさん出来たんでしょ? お外で皆に笑われちゃうわよ?」
シオンがそう言って笑う


「うん。お友達…たくさん出来たよ」
シオンの言葉にうなづくマリー

「そうか……。ねぇ、マリー。最後に一つ聞きたいな?」
シオンがマリーに問う
「なぁに、お母さん」

「マリーは幸せ?」



「うん! 凄く幸せだよ」
マリーは笑顔でそういった。

場面が変わり、現実世界

「悪い、遅くなっちまった」
シンタローがそう言う。
「って、お前だけか?」
アヤノ以外の姿はなく、アヤノ1人だけだけだった。

「あれ? そっちこそ、1人?」
アヤノは不思議そうにする

「あ…あぁ。モモのやつが準備に時間掛かってるんだとよ。先に行けってさ」

「女の子だねぇ…」
アヤノはそういう。


そんなアヤノの姿をシンタローは、目を逸らすのだった。
な、なんだろうこの感じ…。シンタローとアヤノちゃんが二人っきり。

「しっかし、あちいなぁ…」
シンタローが言う。
「だねぇ。真夏日だもんね」

アヤノもシンタローの言葉に答える
「まじきついぜ。もう帰りてえ」
「えー?もう?またそんなことばっか言って…!」

アヤノのその言葉から、二人は黙り込む


なんかここ、綺麗な二人なんだけど!
「「ねぇ」」
二人の声が揃う

「ごめん…」
声が揃ったことを謝るアヤノ


「あっ…いや…悪い。なんでもねぇ、忘れろ」
シンタローも謝る。

「え? なになに」
アヤノは不思議そうに首を傾げる。

なんかニヤニヤするね。このシーン。この微妙な感じ好きだわ。

「何でもねぇって」
シンタローはそれを否定する


「つうか……もう行こうぜ。どうせ皆集まるんだろ?」
シンタローは立ち上がる。

「え?それはそうだけど…。もう!自分勝手なんだから…。ダメだよ?そういうとこ!」
シンタローを追いかけるように、アヤノも立ち上がる


「へいへい」
アヤノの言葉を軽く聞き流すシンタロー。


誰かの足音にシンタローは振り返る
「どうしたの?」
アヤノが不思議そうにする

「いや……なんでもねえ」
シンタローはその足音の正体に気づいたのか、嬉しそうに笑う。

まさか…あれは遥なのかな?
だから笑った。戻ってきたから


「おーい、何いちゃついてんだ~?」
貴音の声が聞こえた。
「本当。こんだけ暑いっていうのに勘弁してほしいよねぇ」

カノの声も聞こえる。
というか、アヤノとシンタローをからかってるんですか(笑)そんな雰囲気は……なかったとは言えないけど

「え!? そんなんじゃないって!!」
カノの言葉を否定するアヤノ

なんかきゅんきゅんしたわ。アヤノがめっちゃかわいいんだもん。

シンタローが見つめる先には…


メカクシ団がいた。
おお!ヒヨリも遥もいる!全員揃った!


「シンタロー、行こう!」
アヤノがそう言う。


「おう」
シンタローはうなづいた。


ここから「サマータイムレコード」スタート
歌っているのは、おそらくじんさんじゃないかなぁって思います。一切、歌手名書いてないので。


「もし、あの時に戻れたら、例えばそんな未来もあったのかもしれない。もしあの日、あなたに出会わなければ、案外つまらない世界だったのかもしれない。」


「随分平凡だったあの日を赤い目、こすったあの日を、目もくらむような夏の日を私は、きっと明日も忘れない」

これはメカクシティレコーズのクライングプロローグの言葉ですね。サマータイムレコードの前にマリーが語るものです

なんか綺麗な終わり方されたなぁ。
もう第2期とか、映画とかはないのは確かだろうね。

ここまで読んでくれてありがとうごさいました。
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