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「信じてるよ。お前ら」 第19話「指揮者」 感想 ハイキュー

こんにちは 此花(このはな)です

今回は、ハイキュー19話「指揮者」の感想を書きたいと思います

前回は2-0で伊達工をくだしたところで、終わったんでしたよね。

19話のスタートは烏野の皆が見ている状態での、
及川さんのサーブシーンからです


さて、それでは本編の感想どうぞ

サーブシーンを撮ろうと思ったのですが、
いいのが撮れずサーブが終わった後の及川さんです!


「また…」
顔を青ざめた様子の日向
「これで4本連続サービスエース」
旭さんがつぶやく

「威力は言うまでもねぇけど、あのコントロールはえげつねぇな」
うん、繋心さんの言うとおりです
「でもあのサーブさえなんとかすれば…」
日向が言うが、菅原さんが発言する

「確かにサーブも怖いけど、
セッターとしての及川は俺たちにとって完全に未知だ」


「セッターってよ。オーケストラの指揮者みてぇだなと思うんだよ。
 同じ曲、同じ楽団でも、指揮者が変われば、音が変わる」

繋心さんの説明シーンというか、たとえシーン?

つまり以前に戦った青葉城西とは一味違うってことですね
言いたいことは


OPが終わって、青葉城西の試合

「なんつうか…すげぇなめらかな連携だな」
青葉城西の試合プレーを見て、感想を言う菅原さん

「及川さんと岩泉さんはあの4番のレフトの人、あの二人は小学校のクラブチームから一緒らしいです。あうんの呼吸ってやつです」
影山くんが菅原さんの言葉に応える

へぇ、及川さんと岩泉さんって、幼なじみなんだ。
だからあんな態度の訳か…。小さい頃から付き合ってれば、ああなる訳(笑)


「練習試合の時の2年セッターのレベルが低かった、とかじゃないと思うんだよな…。
 まぁ、青城入っているわけだし」

「たぶん、あの及川ってやつは青城っていうチームを熟知して、
 100%の力を引き出せるっていう感じじゃねぇのかな」


なるほどね。繋心さんの言ってることはただの予想にすぎないけど、
及川さんはチームを支えているって感じかな


繋心さんの言葉に周囲の空気が重くなる中、
日向とのやっさんの声が聞こえた

「大王様かっけぇ!」

「早く試合したい!」
「おう!サーブ俺、狙ってくんないかな?とりてぇ!」

日向とのやっさん(笑)

一気に空気が和らいだ。いい役目してるわ
「頼もしいなぁ」
繋心さんがそう言う

「おい見ろ!翔陽。テレビだぞ!」
「テレビ? すげぇ!俺も映りたい!」 

あんたらは小さな子どもか!(笑)

「こらこら、その中…小学生かな?
 少し静かにね」

ぷっ、大人には小学生にしか見えなかったのか…。

「小学生…」
「すみません…」

凄くショックを受けてる二人に笑う

試合が終わって、帰りのバスの中
「静かですねぇ」
「みんなぐっすりですね」

武田先生と潔子さんがつぶやく

「2試合したしな。どっちもストレートで勝ったから、まだましだけどな。
 明日以降、日に2試合の上、相手は強くなっていく。毎回、気合入れ直さねぇとな」

繋心さんが言う

烏野高校にバスが着き、
次の試合のミーティングをしに行く烏野の皆

すると、職員室から先生が出てきた。

「武田先生!バレー部がテレビに映ってますよ」

「テ、テレビ!?」
3人が食いつく

ぞろぞろと職員室に入っていく烏野排球部

「おぉ!」
「やってる!」
「テレビ!」

喜ぶ三人に月島くんは
「ローカルニュースじゃないですか…」

「テレビはテレビだ!」
怒るのやっさん
地元でも嬉しいよね。テレビ出るの

「まずIブロック、王者白鳥沢学園からの登場です。対する扇南高校に第1セット25-10。第2セット、25-6とまったく流れを渡すことなく、大差で圧倒。王者の貫録を見せつけました」

「25対6って…」
旭さんが驚く。
大差すぎるでしょ。強すぎないか

「今年も危なげなく、王者が全国の切符を勝ち取るのか、
 それとも彼らを止めるチームが現れるのか。注目ですね」


「続いての注目はAブロック」

ニュースの声が響く
「今日やった体育館だ!」
日向の嬉しいそうな顔でそう言う

「注目はやはり、青葉城西の及川徹くんですね。

華やかなルックスで女の子のファンが多く
人気も実力も備えた選手です」

テレビの前で、凄い顔してる…。日向は、ぽかんとしてるけど

「そして明日、その青葉城西が挑むのは、ベスト8確実と思われた伊達工業をまさかのストレートでくだし、勝ち上がってきた」

「孤高、烏野高校です」
ニュースの言葉に三人の顔を変わる
「(写る!!)」

だが、映ったのは及川さんだった。
顔が変わる三人


「いいチームですよね。
 全力で当たって、砕けてほしいですね」

なんだこれ、挑発にしか聞こえないぞ!及川さん

「冒頭には一瞬試合シーンが写っていたんだよ! 
 皆、かっこよかったよ!」

烏野の空気に慌ててフォローする先生

「先生。ありがとうございました」

「よし、それじゃ…やるか」
怖ぇぇ!! 澤村さんも怖いけど、皆が顔が怖い

「何を!?」
先生が叫ぶ
「ミーティングですよ!」
慌てて武田先生がフォローする

あんな顔で言われたら誰だって、そう思いますよね。
まぁ、完璧にむかついたの事実ですけど


場面が変わりまして、烏野体育館
「今日の伊達工戦はな、いわばビールの一口めだ!」

ぽかんする烏野の皆
そりゃそうだ。未成年に分かるわけないじゃん

ようやく私も20歳になったのに、まだビール飲んだことないし。
呑んでみたいなとは思うんですがね

「ビールのうまさは最初だけの特別なうまさだ」

「あの烏養くん、
 未成年に分かるようにお願いします」

武田先生がフォローを入れる

「伊達工戦は変人速攻が初お披露目だったからこそ、相手の意表をつくこと出来たわけだ。でも青城とは一度戦ってるから、ある程度手のうちを知られている。ただ、それでもお前達の攻撃力が高いのは確かだ。

まず、及川のあのサーブをしのぐことだな。あのサーブで流れを持って行かれるのが、一番嫌で、かつありえるパターンだ」


「今、サーブは基本、セッター以外の皆がとるフォーメーションになってるが」

「今回はミドルブロッカーの日向、月島は
 サーブ・レシーブには参加せず、攻撃のみに専念する」


「はーい」
「はい」
月島くんは普通に返事をしたもの、日向は不満そうで
「おい! へこむなよ。分業だ分業」


今回のフォーメーションでは、月島くんと日向は攻撃のみ専念するってことかな?
前の時は、月島くんと日向って、及川さんにサーブ狙いうちされてたし
前衛の時は、日向と月島くんはレシーブに参加しないってことね


「後な、お前ら青城みて、あ、やっば強ぇって思ったろ?でもよ、伊達工の試合をもし同じように観客席から見てたら、なんだよあのブロック、マジ怖い勝てないって、ひるむだろ?でも戦えた、勝った。明日もそうだ」

繋心さんがそう言うと、烏野の皆は
「おぉぉぉー!!」

「烏養さん」
男の人の声がした。繋心さんが振り向く
「あ!森井!」

「これ、今日の試合っす」
渡されたのはDVD
「あ、サンキュー。すまん、助かる。今度おごる」

繋心さんの言葉に森井さんは喜ぶ

「青葉城西の試合ですか?」
武田先生が繋心さんにそう聞く
「あぁ、まぁ、今日これを見たからって明日いきなり、及川のサーブがとれるわけじゃねぇけど…何もしないとそわそわするからなぁ…」

繋心さんって、しっかり準備する人なんだね。
烏野の皆にも言われてたし


「烏養くんには僕がおごりますね」
武田先生の言葉に
「マジで!?」
(笑)この二人のやりとりも面白い。武田先生は大真面目に言ってるけど

影山くんの回想

「俺はくそ可愛い後輩を公式戦で同じセッターとして、
 正々堂々叩き潰したいんだからさ!」

前に言っていた及川のセリフ

「影山、いつもよりピリピリしている感じするな」
澤村さんがそう言う
すると、日向が影山に向かっていった
「あ、行った」


「おい、影山。10代半ばにして眉間のしわ、とれなくなるぞ」
ひ、日向?何言ってるの
「あぁ!?」

「明日、大王様倒して」

日向のその言葉にはっとした顔をする影山くん
「(倒す…あの及川さんを…)」

「テレビに映るんだから、爽やかな顔の練習したほうがいいぞ!」
「余計なお世話だ!」
(笑)日向と影山のやりとり好きだわ。日向くん、余計なことを言わないほうがいいよ。怒られるよ

「試合には勝つ。勝たなきゃ先に進めねぇ」
影山の一言に日向は嬉しそうに飛び上がる
「よっしゃ!!」

青葉城西高校
岩泉さんは及川さんのバックの中に「烏野VS伊達工」のDVDがあった

「おい、くれぐれも夜更かしなんか
 するんじゃねぇぞ」

そう及川さんに注意をする

「岩ちゃんは俺のお母ちゃんですか?」
岩ちゃんに向かって、そう言う及川さん

「あぁ?」
「うわぁ、ごめんごめん! 
 しないしない、コンディション万全で行くって!」

(笑)及川さんとのやり取り、めっちゃ笑える

「くだらねぇことをいってんじゃねぇ!くそ及川。
 部室閉めんだから、ちんたらするな!ぐず川」

「悪口を訳さないで」

「くず及川!」
「言い直さなくてもいいよ!」

書いてて笑えてきた。酷い言い草(笑)

「この選手、もしかして…」
青葉城西戦を見て、つぶやく繋心さん

一方、及川さんは

初登場の及川さんの部屋
何もしゃべってないので、書くことがない



アイキャッチ
今回はセッターコンビの影山くんと及川さん


町内会の人達が青葉城西の試合を見に来る
「無事二日目進出だな、烏野。また有給つかっちまったよ。
 当分、休みとれねぇよ」

「俺も」

「伊達工も結構な応援の量だったけど、
 こっちの場合は…」


「「及川くん、頑張って!」」
女の子の応援が会場中に響く
「これですよ」

「「負けてたまるか! いくぜ!」」
田中先輩とのやっさん

烏野はレシーブの練習からスタートする
「気合十分だねぇ」

「そういえば、お前の弟子、サーブうまくなった?」
「なんだよ、弟子って」
少し呆れながら言う

「ジャンプフロータサーブ、教えてもらえませんか」
山口くんの話が来た。

「一週間しかたってねぇんだぞ。まぐれ当たりはあっても、
 狙って無回転打てるにはまだまだだろ」

そっか、じゃ今回の試合はピンチサーバーとして出るのはないかもしれないってこと?
それとも、その出る伏線?


「いいじゃん、マッキー。キッレキレだね」
及川さんが言うと、花巻さんがVサインを出す

「ごめん、金田一。今の少し高かったね」
及川さんの一言に慌てていう金田一さん
「え、あ、はい!」

「岩ちゃん、ちょっと力んでない?いいとこ見せようとしなくていいんだよ。
 女の子は誰も岩ちゃんなんて見てないからね」

!? それ岩泉さんに怒られる気がするんだが…。

「及川くんは選手をよく見ているんだね。技術的なことはよく分からないけど、
チームがいい雰囲気なんだなって、なんかわかるよ」

まぁ、確かにそうだけど。いちいち岩ちゃんを怒らせるのはどうかと…

後ろで声が聞こえるし…。

「そうですか?」
潔子さんの言葉に同意せざる負えない(笑)

試合整列の笛が鳴る
影山くんの回想

ベストセッター賞をもらう及川さん
中学時代ベストセッター賞なんて、とっていたんだね
やっぱりセッターの実力も相当高いんだ

小さい頃の影山くん
中学1年生の頃ですかね。一応、2つ上だし
可愛いな。ちっちゃくて


「(この人と初めて公式戦で戦うんだ…)」
影山くんにとっても、及川さんと戦うことは重要なんだろうな

「お、始まる始まる。三回戦か」
「勝てば、ベスト8!」
勝つことを信じて!ファイト!

「どっち勝つかな?」
「さすがに青葉城西だろ?」

観客がそう言いあう

「よぉ、飛雄ちゃん」
及川さんが声をかける
「今日は天才セッターを倒せるのを楽しみにしてきたから、
 頑張って…食らいついて」


「俺たちが勝ちます」
「負けません!」

影山が言いかけるが、日向がさえぎる

「被って来てんじゃねぇよ、日向コノヤロー!」
影山が日向を叩こうするが、日向が避ける
「今回も、「負けないっす」」
2人揃って、及川さんに宣言する

「皆は一度、青葉城西に勝ってます。たとえその時、相手が万全じゃなかったとしても勝ったという事実は、自信の根拠にしていいと思うんです。慢心じゃなく、自信に!」
武田先生がそう言う

「烏野ー!ファイ!」
「「「「オー!」」」」


一方、青葉城西は――
「よーし、やるかぁ。それじゃ今日も…」

「信じてるよ。お前ら」
!?なんか急に真剣な声に変わった…。


「なんか、今…青葉城西の空気が変わった気がする」
凄い…。やっぱり及川さんは普段、おちゃけてるけど、全然違うね

「(試合前のいつもの一言。こいつが言うと、ただの冗談のようで、あるいは脅迫のようでもあって、だがこればかりは何の裏もない言葉だと知っているから、皆もまた全力でこいつを信じている)」

なるほどねぇ…。及川さんがいうと、皆が締まるのか…。
信頼されてるんだねぇ、及川さん


「いくぞ!」
「「「オー!!」」」


試合が始まる!
最初は烏野のサーブから。つまり青葉城西の攻撃

「前衛2人! 飛び出してきた!」

「(及川さんのセットアップ。
 間近で見るの久しぶりだ…)」



しかし、及川さんのセットアップは、
セッターがスパイクをする2アタックで始まった

「いきなり、2アタックだ!」

「くそっ!」
「これはまた、堂々とした2アタックで…」

まさか初っ端から2アタックからくるとは思わなかった

「ほらほら、次も同じのやるからね。
 ぼけっとしてないでちゃんと警戒してね」

うわぁ…凄い挑発…。

皆の顔が怖くなってるし…。
煽るねぇ、及川さん


「次もって本当ですかね。でも続けてはさすがにないかな…」
「そう思った所を2連続とかな…」
「そうか!田中さんすげぇ…」

田中先輩も日向も惑わされ過ぎ、考えない方いいと思うけど

「こらこら、そこはいくら勘ぐってもしょうがない。
 相手がじゃんけんで何出してくるのと一緒だぞ」

澤村さんが二人をたしなめる

「考えすぎんなよ!」
「はい!」


今度は青葉城西のサーブ。
烏野の攻撃!

「お!10番」
「来るかくるか?」


影山は日向にトスを上げるが、
日向のスパイクは拾われてしまう


「あ!正面かぁ」
残念そうに言う
「おい!青城のセッター!」

「また2で打つ気か!
 さっきよりあからさまだ!」

今度は田中先輩と日向がブロックに入る

しかし、スパイクを打つ体制から岩泉さんにトスを上げる
意表をつくトス!


「スパイクモーションからのセット!」
すげぇ…スパイクを打つ体制からのトスなんかあるんだ

「おい、ちょっと低い」
岩泉さんが言う
「あれ?ごめん。でも岩ちゃん、
 だいたい打ってくれるじゃん」


「すげぇ…なんかむかつくけど、すげぇ」
むかつくに笑った。観客に言われてるし…。

「こいつは思った以上にやっかいな相手だぜ」
繋心さんがつぶやく
「確かにこの間の練習試合では勝ちました。
 でも、正式な指揮者で指揮されるこのチームはまったくの別物」

増々及川さんが強いんだなという実感がわく

「くそっ」
田中先輩が悔しそうにする
「こらこら、及川すげぇは最初から分かっていたことだろう?」

「それにセッターの腕も攻撃の派手さも、こっちだって負けない!」
「「おす」」
澤村さんの言葉に勢いよく返事をする2人

また今度も青葉城西のサーブから始まる

日向がスパイクを打つと思いきや
岩泉さんの視線の先には、田中先輩が

「(5番か…)」
「と、見せかけて!」

後ろに旭さんが!
「(パイプ!?)」
驚く岩泉さん

しかし、その3つのどれでもなく、
影山が直接ボールを入れる!

え!? 及川さんと同じことした?

後ろの旭さんの驚きようが面白かった。
まさかまさかだったんだね、うん


「2でやり返した!?」

「負けず嫌いだね」
月島くんがぼそっと言う
「もっとやれ」
菅原さんも、及川さんのこと、むかついてたんだね。
さりげなく怒ってたんだと分かったよ。


「次も。同じのやるんで、
 ちゃんと警戒してくださいね」

うわぁ…及川さんと同じこと言ってる…。

まぁ、元はといえば、及川さんが悪い

「この、クソガキ」
流石に及川さんが怒った!
自業自得のような気がするけど…。

ここで19話は終わり

第20話「及川徹は天才ではない」
「ほんと!可愛げってもんがないんだよ、飛雄は」
「先に2アタックかましたのお前だし、似たようなもん・・・」

「でも、俺にはみんながついてる。V!」
「お前の方がむかつく!」


面白かったので、書きおこしです!
及川さんと岩泉さんの会話

題名がなんとなく察するような気がするんですが、繋心さんが気づいたのは、
及川さんが天才型ではなく、努力型ってことなのかな。だから、一々影山くんに突っかかるってこと?
中学時代の影山くんの話が次回出てきそうなので、楽しみです

ここまで読んでくれてありがとうございました。
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プロフィール

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Author:此花
初めまして、此花(このはな)です。
年齢は19歳。今年で20歳 今は就職活動中
静岡県民です
妖怪や神様などが大好きです。そのせいか、そういうアニメを見ることが多い。
今は、アニメばっか見てます。
後、ボカロ系統大好きです。
この↑の二つを書くことが多いです
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